現代社会はストレス食生活の乱れ冷えなど、女性ホルモンのバランスを崩す要因がいっぱい。

女性ホルモンのバランスが崩れると「子宮力」が下がり、女性特有の病気などにもつながります。

自分の子宮のこと、卵巣のことをしっかり考えて、心と体のメンテナンスを心がけましょう!

 

子宮を守る食習慣6か条は?

【1】バランスよく食べる
栄養のバランスをとるには、主食と主菜、副菜をきちんと考えて食べること!

【2】忙しくても1品ですませない
コンビニも上手に活用して、雑穀ごはんなどを使ったヘルシー系弁当をチョイスして。

【3】脂肪分のとり過ぎに気をつける
連続して肉をとらない、油を使わない料理を食べる日をつくるなど、とり過ぎない心がけを。

【4】夜遅くの食事はひかえる
寝る3時間前までに食事をすませて。夜遅くのラーメンなど糖質&脂肪過多の食事は御法度。

【5】食事だけでストレス解消をしない
ストレスから生理が乱れることもあるので、ストレスは違うことで発散!

【6】コーヒー、お茶を飲み過ぎない
カフェインのとり過ぎは冷えの原因に。美ボディづくりにいいとはいえ、適量におさめて。

 

いかがでしたか?

美ボディづくりにも、今流行りの妊活にも子宮力は重要。しっかりケアしましょう!