自分で塗るタイプの方法なら、顔のシミ以外のも、手のシミ・唇のシミ・背中のシミ・腕のシミ・足のシミなどなど、あらゆる気になる部分への可能性も有ります!

【ぬり薬の名前】
「トレチノイン」…メラニン色素を排出する、シミの部分だけを綿棒で塗りこむ。
価格は濃度の濃さで値段が違う。濃度が薄いと効き目も薄いかもしれません。01程度はいかがでしょう。

★通販可能★トレチノイン配合のクリーム★種類がいろいろあります★

「ハイドロキノン」…メラニン色素を抑制する、指で広範囲に塗る。顔全体でもいい!毎日ぬってもOK。白いクリームが指で伸ばして消えるようになるように塗りこむ。
2001年から薬事法改正で日本でも化粧品に使用可能となってます。日本製で安心ブランドのドクターシーラボなどからも発売されています。

★【通販】ハイドロキノン高配合 3%★日本製【ドクターシーラボ公式】★
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このダブルの使用が効果的。

【使用順番】
(1)洗顔  (2)化粧水(乳液・美容液)  (3)トレチ  (4)ハイドロ  (5)保湿クリーム (6)UVクリーム(日中)

使用後、ピリピリお肌が赤く炎症を起こす(それは効いているという目安でもあるそうですが)
必ず専門医療機関に受診するのがおすすめです。2ヶ月程で1クールの治療になるそうです。

NHKあさイチ!ではモニターさんが体験。1cm程のシミが、たしかにレーザー治療並にきれいになくなっていました。
シミの他にも、ソバカスやくすみが減り、全体的に顔色が明るくなってました。 これがすごい!

【注意事項】
・使い方を間違えると、使用後もずっと炎症で顔の赤みが消えない、
逆に色素沈着になって茶色くなったり、赤ら顔になっるケースも。
・トレチノインは病院での処方がオススメ。
・赤みやピリピリの症状がでないと効果がないですが、程度は人それぞれなので、医師の相談のもと使う。
・炎症中のニキビには使用しない。
・2ヶ月たったら、使用をお休みする。
・使用中は紫外線を避けUVケアを忘れずに。
・保湿クリームはたっぷり。しかも刺激の無いタイプを!

このように、注意事項のあるクリームなので、病院での治療がおすすめです!
いきなり自己判断で通販を購入して使用するのは良くないそうです。